陶芸 屋久島日記

昨日は、朝早くと言おうか、夜遅くと言おうか、とにかく12時過ぎに起き出して、窯に火を入れ

ました。窯の前に、キャンプマットを敷いて、毛布にくるまったのですが、寒くて寒くて、骨身に

こたえました。幸い風はなくて、窯焚き日和でしたが、心配した通り、作品をギュウギュウに詰め

すぎて、火が走らず、思ったように温度が上がってくれませんでした。特に、上の方が全くダメで、

下ばかりに火がいって、どう頑張っても焼けませんでした。あの窯はいつも上の方が温度が上がって

苦労していたのですが、こんな逆のことが起きるとは、まだまだ勉強不足でした。これ以上、

長く引っ張ると、下が溶けすぎてしまいそうなので、無理するのはやめにしました。なんとか、

半分でも取れれば良いのですが。まあ、結果は窯出しでわかることだと思います。ここのところ、

あまり出番がなかった窯ですが、これをきっかけにちょくちょく焼いてゆきたいと思っています。

工房には、本焼きを待っている素焼き作品が溢れていることだし。このままだと、生きている間に

陽の目、いやいや火の目を見せて上がられなくなりそうですから。頑張って、どんどん焼いて

ゆきたいものです。そうそう、薪窯も待ってます。こっちも忘れないでよと。薪がまは、オブジェを

焼いてゆきたいと思うのですが。果たして、体力が残っているか、心配にはなりますが。

       4.20

大きな皿を42枚、窯に詰め終えて、蓋をする。蓋はレンガを積み上げるという原始的な窯で、

何しろ手作りのガス窯なので、全てに時間がかかるのです。わざわざムラが出るような設計なのを、

今回はなんとか均一に焼きたいという矛盾に満ちた目的で焼かなければならないわけで、久しぶりに

緊張もしています。近頃は小物を焼くことが多くて、あまり出番がなかったのですが、今回は

数がまとまっているので、どうしてもこちらを使う必要から、これまで温度計も一個で測って

いたのを、上と下2箇所、それプラスゼーゲルコーンという薪窯でしか使わなかった秘密兵器も

登場させて、なんとか目的の温度に近いところで、焼こうという作戦です。それ以上に難しいのが

酸化焼成で、ガスの窯は本来は還元焼成に向いているのですが、これをなんとか酸化で焼き上げる

という、これまた高いハードルをクリアーしなければなりません。失敗したら、また一から

やらなければならないわけで、そういう意味でも緊張せざるを得ません。まあ、当たって

砕けろということで、明日は頑張ろうと思っています。

       4.19

昨日に引き続き、釉掛けに窯づめ。焼き上がり30センチの皿を一気に40枚焼くための。下から

上まで全部同じものを詰めるのは初めてのこと。空いたスペースには小皿を入れるため、80枚分

釉薬をかける。二人掛かりで二日かかった。明日中に窯詰を終えて、明後日火入れの予定。

天候は幸い、安定しているようなので、順調に行くと良いのだが。

       4.18

予報通り一日中雨。いいですねえ、こんなしっとりした気分で仕事をするのは。まさしく、

晴耕雨陶です。昔の小石原焼は半農半陶だったと聞きました。日曜日のイタリアの小さな村の

物語の陶器の村では、農家の村人は土鍋を手に入れるのに、払うお金がなくて、土鍋すりきりの

ひよこ豆や小麦と物々交換していたと話していました。そんなのんびりした時代もあったというのは

ちょっと心温まる話です。現代のような貨幣がすべての時代では考えられないことですが。ところで、

昼休み、それまでお客さんは全くなかったのに、なぜか3組も続きました。昼寝が楽しみな

老陶工にとってはありがたいやら辛いやら。それから午後も全く誰もこなかったというのに。

不思議ですが、一組くるとなぜか続きます。貨幣社会ですから、器が売れないと困ってしまうわけで

有難いことだと思うのですが。

       4.17

新しい週が始まりました。でも、朝は昨日の続きです。トマトのフレームにビニールをかぶせます。

前回は、かぶせて数日で、大風にやられてしまったのですが。そこで、曲がったパイプを伸ばし、

数も増やし、ビニールも新しいのを使い、止め方も、簡易的なパッカーだけではなく、よりしっかり

止まる、ウネウネした針金を使ってみました。まあ、そんなことをしても、大風がまた吹けばどう

なるかわからないのですが、簡単に諦めるわけにはゆかないので。基本的に、建てた位置も悪かった

のです。畑の入り口の、風がもろに当たるところに、真横から風を受ける向きに畝を切ってしまった

のですから。まあ、様子を見ながら、ダメだったらまた何か考えようと思っています。この作業が

思ったよりも手間取って、午前中いっぱいかかってしまいました。昼から工房に降りると、息子が

大皿の釉がけの準備を始めていました。今回は大きな方の窯を使います。しばらく、火を入れて

なかったので、こちらも急に慌ただしくなってきました。まず、窯小屋を片付けて、棚板の掃除を

始めました。以前焼いた時、釉薬が流れたりして、剥がれてしまった、コーティング剤を塗って

ゆきます。明日からはぼちぼち窯詰を始めようと思っています。天気が心配ですが。素焼き済みの

大皿は離れにおいてありますから、雨だったら、濡れない工夫をして運ばなければなりません。

       4.16

夜中に大雨、日中は強風。どうも、この春は穏やかな日が少ない気がする。十時の休憩時間に見た、

イタリアの小さな村の物語。今回は陶芸の村だったというところで、趣味で鳥の笛を土で作って

いるという人が出ていた。それも、型を用いず、手びねりで作って、鳥の鳴き声の音を出している。

前に何度か、チャレンジしたが、全く音が出なかったというのに。いとも簡単そうに作っているのに

刺激されて、予定を変更して笛に挑戦。原理はわかっているがなぜかスースーとしか言わない。

それではと、前に人からもらったオカリナを出してきて、調べながらやってもダメ、ネットの

動画を見ても肝心なところがぼやけていてよくわからない。やっぱりダメかと諦めかけたが、

別のブログで手順を文章で紹介しているのを見ながら、再チャレンジ。と、出ましたよ、

ついに。嬉しかったー、たった一つなんとか音が鳴ったというだけなのに。そこで欲を

出しました。なんとか商品にできないかと。早速、竹べらを20本削って、一気に数を造る

ことに。それも、猫の顔の笛。とりあえずは原型までは作りました。あとは、少し乾燥させて、

中を掘って、吹き口をつけて。果たして音が出るのやら。明日が楽しみ。

       4.15

雨です、朝からの。ハウスがあるから大丈夫、畑仕事ができます。ハウスの中に、ズッキーニや

ナスを植えました。昨日から、ひとつ気がかりが生まれました。ここ何年も見かけなかっら猿が

現れたのです。工房の前のオブジェが、夕方風も治ったのに、突然がシャンと落ました。何が

起きたのかと外を見ると、猿が一匹、こちらを見ていました。一瞬、頭が真っ白になりました。

本当に、里で見ることがなったのです。庭のオブジェも心配ですが、それ以上に畑のことが気に

かかって。現在の畑は、全く無防備状態なのです。もし、荒そうとやってきたら、もうやり放題に

なります。今の所1匹だけなので、はぐれザルだと思うのですが。どうしたものかと、頭を

悩ませています。

       4.14

試練の日。陶芸についてです。またまた化粧が剥がれてしまいました。本焼きしてのことです。

それも、三島の皿、おまけに注文品が全滅でした。原因も全くわかりません。一からやり直しに

なります。どうしたら良いか途方に暮れています。ついこの前は上手く行ったのに。もう一つ別の

カップも、思った色が出ませんでした。注文品の茶碗も釉薬がよれていましたし。青釉と色面が

取れたのが救いではありますが。畑も散々です。苗がだいぶ育ってきたので、カボチャとメロンと

スイカを畑に定植したところ、急に風が強まって、ヨレヨレです。せっかくここまで無事に育って

きたのに。この前のトマトと同じことが起きてしまいました。なんなんだこの風は、と思わず

叫びたくなります。どちらも、修行が足りない結果なのですが、読みが甘かったと行っても

良いと思います。天が我に新たな試練を与えているのでしょう。負けるわけにはゆかないので、

しつこく粘るしかないようです。

       4.13

今日は、急に体験の予約が入って大忙し。電動ろくろが5台と手びねりが一人。そのうち聴覚障害者が

二人、子供が3人、一人は急にやりたいということで急遽電動ろくろを増やして、土も練り足した。

色々な意味でてんてこ舞いで、終わってしばらくは気が抜けたようになった。割といつもは

マイペースで動いているから、こういう時は本当にどう動いて良いのやら、あたふたしてしまう。

まあ、なんとか無事に終えることができたが、かなり、ぶれた器も多かったから、仕上げが大変。

陶芸の体験は、ここからが本当の仕事が始まるのです。

       4.12

トマトの畝の空いたところにハウスに植えてあった苗を植え付ける。里芋を苗床に埋めて、

さつまいもの苗づくりの準備をする。釉薬掛けの続きをしてカップを削って、農協へケイカルを

取りに走る。今日も、色々盛りだくさん。空が曇って今にも降り出しそうな気配。東日本は

大風が吹いているらしい。

       4.11

午後から仕事復帰。午前中は家で次男の世話。カミさんが出かけていたので。次男はほとんど

寝ていたので、家の前の草取りをして過ごす。陶芸仕事は釉薬掛けから。近頃、注文仕事ばかり。

どういうわけか、自分が作りたい仕事ができない。ありがたいことだとは思うけれど、こんな

はずじゃあなかったという気持ちもチラリ。いえいえ、いただいた仕事をまずはしっかり

やることが大切なのです。

       4.10

お疲れ様でした。今日は自分にそう言ってやりたいほど、動き回りました。と言っても、

陶芸ではありません。そっちはお休みして、一日中農作業です。作業なんておこがましいですね。

畑遊びです。先日、農協に行ったら、よそのおじさんに向かって購買の人が、立派な野菜が

できそうですねとの言葉に、遊びよ遊び、と言ってたのが印象的でした。そうか、遊びなのかと。

遊びをせんとや生まれけん、戯れせんとや生まれけん、と言ったのは世阿弥でしたっけ。好きな

ことをやっていると、時間の経つのも忘れて、夢中で動き回れるものです。たとえ、どれほど

人から見たら、ど素人で不格好でも。だから、誰にも相談しないでやりたいようにやっています。

もちろん、ほとんど失敗ばかりですが。その失敗が楽しいのです。なんちゃって、ちょっと

負け惜しみですが。そんなわけで、グシャグシャだったパイプはなんとか格好がついてきました。

パイプの数も増やして、少しは丈夫になったと思います。トマトも植え直しました。ほとんど

やられて3分の一になってしまいましたが。ちょっと、密植だったからよかったかも。これで

なんとか、生き延びてくれることを祈ってます。

       4.9

畑は目をつぶって通り過ぎる。あまりに無残な姿になっているから。ハウスで、朝の作業。こちらは、

風の影響がなかったので。トマトに灌水して、だいぶ発酵が進んでいるぼかしを袋に詰め変えて、

次のぼかし作りを始める。仕事場に降りて、今日は花の苗を植える。工房の前の花壇の木を

トリマーで刈り込んで、草をざっと抜いて、余ったマリーゴールドや百日草を植え付ける。

午後は、刃こぼれした鎌を研いで、ついでに家の包丁も全て運んでざっと研ぐ。そのあと、

体験作品を仕上げていると、集落の会計さんが来てくれて、世間話をする。話題は新しく移住して

来た人たちについて。ちかごろ、めまぐるしく変わっているという。集落で、最も情報を持って

いる人がそういうのだから、その通りなのだろう。過疎で停滞しているよりはずっと良いと

思うけれど、それなりにトラブルも増えるようで、大変なことだと思う。

       4.8

風が収まらない。ますます強まっている気がする。早朝、ヘッドライトで畑を見回ると、案の定、

先日建てたトマトのパイプのビニールがやられている。破れてズタズタ、よく見ると、パイプも2箇所、

抜けている。横に渡したパイプも曲がって、縛り付けた支柱も抜けて、トマトは折れて地べたに

這いつくばっているなんとも無残な姿。植え付けのタイミングが悪かったということだが、後の祭り。

親鸞聖人の歌が浮かんできた。明日あると思う心の徒桜、夜はに嵐の吹かぬものかは。他の被害はと

見回すと、資材置き場のパイプも半分抜けて風にグラグラと揺れている。急いで貼ってあった

ビニールシートを剥がして、風から解放してやる。何れにしても、収まるまでは手がつけられない。

まあ、台風の予行練習と思えば良いか。ハウスの中で、トマトを植え付け、灌水チューブを設置する。

タンクからえひめAIや液肥を流すため。悪戦苦闘してなんとかセットして、とりあえず、えひめAIを

100倍に薄めて流してみたが、思ったよりも出が悪い。チューブから5センチぐらいちょろちょろ

出ては来るが。それでも、150リッターのタンクがすぐに空になったから、こんなもんでも良いの

かなあと思うのだが。こんな調子で、農作業は一進一退といったところです。

       4.7

本当に降るのかなとちょっと疑ってましたが、予報は当たりました。突然、ものすごい雨が、

そして、次は大変な風です。カラカラから土砂降りへと、中庸がないのがこの島です。昨日

植えた植物はこの激しさに耐えてくれるでしょうか。多分、かなりがやられてしまうでしょう。

そして、強いものだけが生き残るのです。畑の隅に、植木鉢やポリポットが山積みのコーナーが

あります。家と離れとの間に長い間、置きっ放しだったものを先日片付けて運んでおいたものです。

そのおびただしい数、消えていった植物たちの残骸です。この厳しい島で生き残ろのは簡単では

ないようです。それは人間も同じこと。淘汰されないように、走り続けるしかありません。

       4.6

午後、薪ストーブの煙突を外す。そして、網戸を取り付ける。春を通り越していきなり、冬から

夏です。明日は雨との予報が出ています。カラカラに乾いた土にようやく恵みの雨が降ってくれ

そうです。畑に降りて、苗を植え付けました。花と野菜です。ところが思ったように捗ってくれません。

特に花の方が。土がカチンカチンでスコップが立ってくれません。それではと、穴掘り機を取って

きても、それでも刃が土に食い込んでくれません。耕運機で耕すこともできません、いろいろ

花が植わっていますから。なんとか力任せん掘り上げても、大きな塊が石のようにゴロゴロに

なるばかりで、まさに乾いた粘土の塊状態です。去年はもう少しサラサラしていたと思うのですが。

これでは花を植えても枯れてしまうに違いありません。腐葉土を混ぜてみましたが、果たして

育ってくれるでしょうか。なんとか、土壌改良を考えないといけないようです。雨が降って

湿ってくれたら、少しはほぐれやすくなるのでしょうか。そんなことをやってたから、予定の

半分も終えることができませんでした。何より、明日、本当に降ってくれるのでしょうか。

庭も畑も、思うにまかせぬことばかりです。

       4.5

昨日植えつけたトマトの畝に、支柱を立てて、雨よけフレームにビニールを張って、マルチを

敷いて、なんとか体裁が整う。去年は3本植えて、ほとんど収穫出来なかったが、今年の目標は

大きく、1年分のトマトソースを作ること。まだ苗はたくさんあるから、残りはハウスの中で

育てようと思う。去年の栽培ノートを見たら、4月5日にトマトの植えつけと出ているから、

ほぼ同じ頃にやっていたことになる。違いは買った苗と自分で育てた苗。今回、野菜作りに

取り組んでから、ちょうど一年が経ったことになる。飽きっぽい性格で、いつ畑から足が遠のくかと

思っていたが、とりあえず一巡りは続いたことになる。次の試練は雨のシーズンか、台風か。

なんにしても、今はまだまだ畑に夢中でいられることに感謝しています。

       4.4

うまくゆかない日ってありますよねえ、物事が。今日はそんな日でした。トマトの畝を立てて、

苗を植え付けたまでは良かったけれど、去年の使い残しのマルチシートがどこを探しても出てこない。

家の裏、畑の材料置き場、ハウスの倉庫、工房の物置、はては屋根裏まで探したけれど、結局見つかり

ませんでした。致し方なく、農協へ走ったのに、目的の幅のがなくて、まあ、あるのでなんとか

しようと、買って戻ると、知人が待っていて、あれこれするうちに昼。午後、ハウスで水やりを

しようと蛇口をひねると出てこない。川に上がって調べても、どこも問題なし。どうしたことかと

ハウスに戻って、調べてみたら、なぜかバルブがしまっていた。自分で締めたのを忘れていたみたい。

情けないやら恥ずかしいやら。結局ろくろに座ったのは3時過ぎ。それからしゃかりきに挽いて、

なんんとか30個。コーヒーカップを作りました。それで、どうにか仕事を少しはした気になって、

まあ、こんな日もあるかと、無理やり納得させて、今日を締めくくろうと、思っているところです。

      4.3

4月になってたんですねえ、昨日からですか。どおりで暖かいこと。いや、通り越して暑いです。

蚊も飛び始めて、お客さんが刺されました。ところが、まだ、薪ストーブの煙突も立てたままです。

実は、昨日やっと石油ストーブは押入れにしまったのですが。雨が降らないので、今朝、今度トマトを

植える予定の畑に水を撒いて耕運機で耕しました。本当は、不耕起でやりたかったのですが、意気地

なしなので、冒険できません。まあ、どこか端っこの方で試してみようと思っています。トレイに

蒔いたマリーゴールドが蕾をつけて、咲きそうです。野菜の脇に植えようと思っていたのですが、

順番が逆になってしまいました。忙しくなってきました。

       4.2

トマトの苗がだいぶ大きくなって、そろそろ植えつけないといけないのに、畑の準備ができてない。

そこで、今朝は雨よけ用のパイプの設置をする。それから、ここのところ液肥をやってなかったので、

ニンニクとタマネギに撒いてやる。ニンニクは葉が黄色くなって元気がない。工房に降りて、

今度は庭の草取りをする。野外展示しているオブジェの周りのシダを重点的に。昼過ぎにハウスで

使うホースが届いたので、農業用水とつないでみる。ホースが長すぎて、途中で切って使うつもり

だったが、切ってしまうのが勿体無い気がして、それでは、ハウスの裏の畑の水やりにも使って

やろうと思って、そのためには、後ろにもドアが必要なことに気がついた。急遽、塩化ビニールの

パイプを使って、小さなドアを作った。これは、パイプとビニールを止めるためのレールの間の

60センチ角ほどの本当に小さなドアー。まるで茶室のにじり口のよう、ていうか、猫の通路の

ようなものが出来上がった。それでも、体を屈めればなんとか通れるから、ホースを引っ張って

大回りしないで済むことになる。なんやかやと、今日も慌ただしい1日でした。

       4.1

 

 

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